クリニックの閉院廃業に伴う残置物の回収片付一括作業ならノーマネット

クリニックを閉院廃業される方

医療機器を含むすべての不用品を買取から処分までまとめてサポートさせて下さい!

閉院廃業に伴う片付作業では、多種多様な不用品が次々と発生します。特に医療施設では、一般企業と比べ特殊で危険なもの等があふれております。慣れない作業や業者の手配、選定等にお手を煩わせていらっしゃいませんか?

「かなり古いレントゲン装置にはPCBが含有されているって聞いたけど、うちのレントゲンって亡くなった先代が昭和の時代に中古で買ったらしいけど、処分とか大丈夫かな?」

古いレントゲン装置には、低濃度もしくは高濃度のPCBが含有されている可能性が高く、処分するまでの工程が長く複雑になります。しかし、ご安心ください、分析から処分まで一括してお引き受けしますのでお客様のお手を煩わすこともございません。レントゲン装置やPCB廃棄物の事でお困りでしたら下記の方法でご相談下さい。

簡単3つの依頼相談方法

お客様からのご依頼やご相談は、下記の3つの方法でお受けしております。

電話で依頼や相談をする

お電話にて現地調査の依頼を賜わり、早急に訪問日程の調整をします。お急ぎの方はこちらからお願いします。ご相談のみでもお待ちしております。

受付時間:平日9:00~18:00
祝祭日及び年末年始を除く

メールで依頼や相談をする

メールにて現地調査の依頼を賜わります。予め定められた必要事項をご記入頂き訪問日程の調整を開始します。ご相談のみでもお待ちしております。

24時間365日受付
※お急ぎの方はお電話でご相談ください。

LINEで依頼や相談をする

LINEにて現地調査の依頼を賜ります。画像のみでの概算見積が可能な場合もございます。ご相談のみでもお待ちしております。

24時間365日受付
※お急ぎの方はお電話でご相談ください。

FAXで依頼や相談をする

FAXにて査定依頼を賜わります。予め定められた必要事項をご記入頂き訪問日程の調整を開始します。ご相談のみでもお待ちしております。

24時間365日受付
※お急ぎの方はお電話でご相談ください。

※ご依頼が込みあう場合がございますので早めのご相談をお勧めしております。

医院、クリニックの閉院廃業でよくあるケース

私どもが、閉院廃業の片付けのお手伝いをさせていただく中でよくあるケースは、院長先生が亡くなってしまいご家族のどなたかが個人で片付をされる事です。この場合、院長先生は既に亡くなっているので、ご家族の方だと何がどこにあるのか、何処に何を頼めばいいのか分かりません。更に、ご家族の方も多忙なため、何日間も片付作業に費やす余裕もなく、時間や出来ることが限られてしまいます。最終的にはご家族の方が疲弊してしまい、業者の選定も十分に出来ないまま専門外の業者に依頼してしまい予算オーバーになる事もございます。ノーマネットでは、経験豊富な専門スタッフが無料で現地調査を行いお見積の作成からスタートします。その後、見積金額でお客様の了解をいただけたら作業に入ります。主な作業内容は以下のとおりです。

  1. 買取できるもの処分するものを選定及び、処分する品目の仕分作業。
  2. レントゲン装置等の解体搬出作業
  3. 買取り商品及び廃棄処分品の運搬作業等

これらの作業は、全て自社にて行いますので、日程は最短で費用も低額にてご提供します。また、家屋解体から不動産の運用や売買までトータルでサポートすることも可能です。

医院、クリニックの閉院廃業で処理が困難なもの

不用になった物が買取不可能になった場合、廃棄処分になります。その中で、一番処理が困難になるのがPCB含有物、いわゆるPCB廃棄物です。PCBは処分期限が定められており、それを過ぎてしまうと事実上廃棄する事ができなくまってしまいます。もし、古いレントゲン装置を所有されていたら、至急廃棄処分する事をお勧めします。PCBの廃棄処分でお困りでしたら、今すぐご連絡下さい。相談は無料です!

安心の許可業者

クリニックから多く出されるもの

クリニックを閉院された場合、レントゲン装置(一般撮影装置、X線テレビ)、シャウカステン、物理療法機器(整形外科)、鋼製小物、水銀血圧計、薬品、レントゲンフィルム、医療用カルテ、その他の物が廃棄処分されます。

収集運搬