医療機器を廃棄処分される方

医療機器の廃棄処分

医療機器の廃棄処分

病院等から排出される医療系の産業廃棄物には、大きく感染性産業廃物と非感染性産業廃棄物の二つに分けられます。非感染性産業廃棄物のなかでも医療消耗品やME機器など多岐の種類に選別されます。

私どもノーマネットでは感染産業廃棄物を含めた医療機器全般の廃棄処分を請け賜っており、撤去搬出に伴う各種作業もすべて自社にて対応しております。
ご不用になった医療機器の廃棄処分でお困りでしたらお気軽にご相談下さい。お客様にベストな方法を提案し、御見積を作成いたします。
買取及び処分に伴う作業は医療機器メーカー出身及び、経験豊富な専門スタッフが迅速、丁寧に対応しておりますので、安心してご依頼いただけます。

窓口を3つ設けておりますので、ご都合の良い方法をお選びいただき、見積依頼のお申込みをお願いします。 また、ご相談からのお問合せもお待ちしておりますので、お気軽にご連絡ください。

簡単3つの依頼相談方法

廃棄処分のご依頼やご相談は、下記の3つの方法でお受けしております。

電話でお見積を依頼する

お電話にて医療機器廃棄処分のお見積依頼を賜わり、早急に訪問日程の調整をします。お急ぎの方はこちらからお願いします。ご相談のみでもお待ちしております。

受付時間:平日9:00~18:00
祝祭日及び年末年始を除く

メールでお見積を依頼する

メールにて医療機器廃棄処分のお見積依頼を賜わります。必要事項をご記入頂き訪問日程の調整を開始します。ご相談のみでもお待ちしております。

24時間365日受付
※お急ぎの方はお電話でご相談ください。

LINEでお見積を依頼する

LINEにて医療機器廃棄処分のお見積依頼を賜わります。画像を送るだけで概算見積が可能な場合もございます。ご相談のみでもお待ちしております。

24時間365日受付
※お急ぎの方はお電話でご相談ください。

FAXでお見積を依頼する

FAXにて医療機器廃棄処分のお見積依頼を賜わります。必要事項をご記入頂き訪問日程の調整を開始します。ご相談のみでもお待ちしております。

24時間365日受付
※お急ぎの方はお電話でご相談ください。

※ご依頼が込みあう場合がございますので早めのご相談をお勧めしております。

安心の許可業者

医療機器を廃棄処分するには

新品で購入された高額な医療機器は、7年も過ぎると次のモデルに更新するか検討され始めます。不要になった医療機器を廃棄処分するには主に次に挙げる方法になるでしょう。

  1. 新たに購入する機器の販売先に引取らせる
  2. 買取業者への売却
  3. 産廃業者に廃棄処分を依頼する
依頼される方の状況により廃棄処分される方法も変化していきます。

ノーマネットでは、血圧計や輸液ポンプ等、小型の医療機器から大規模な解体工事や搬出撤去作業が必要になるCT、MRI、血管造影装置等、大型の医療機器廃棄処分まで幅広いサービスで対応しております。特に、大型医療機器については撤去搬出作業から買取もしくは処分まで自社のワンストップサービスになりなります。このような理由から、作業効率の向上はもちろんのこと、大幅なコストダウンも可能になりますので、お客様の利益に繋がります。

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